渋谷発、澁谷初。次のスタンダードを創る。
全く新しい仮想通貨プラットフォーム構築を発表。

株式会社サイバーコンサルタント(東京都渋谷区桜丘町:代表取締役 廣田章/ひろたあきら)は、新感覚で親しみやすい仮想通貨「リッツコイン(以下RC)」のプラットフォームをローンチしたと、食べながら発表した。

本掲載は、その独占的なインタビューの一部を抜粋したものです。

◆ ◆ ◆

リッツコインは、新たなスタンダードになる

記者 まずは、リッツコイン・パーティ・プラットフォーム(以下RCPP)のローンチおめでとう御座います。
早速、色々お伺いしたいのですが、そもそも“リッツコイン(RC)”とはどのようなものなのでしょうか?従来の仮想通貨とは一線を画すようイメージとお聞きしていますが、具体的にご説明をお願いします。

廣田 章 氏(以下、廣田) はい、無事にローンチが出来て良かったです。有難う御座います!
実は先に話しておきたいのですが、RCは僕が開発したのではなく、1934年から製造されていて、すでに世界中で流通しています。
他の仮想通貨と比べても、かなり安価であるということがここまでの流通量に至ったのだと推測しています。(1RC=約3.85円、2018年3月末時点)
その他の特徴として、栄養価が高く、飽きにくい塩味、というシンプルな設計が秀逸だと僕は評価しています。
この後は、さらにRCの凄さと他の仮想通貨との違いを説明していければと思います。
どうぞ、お付き合い下さいませ。よろしくお願いします。

今後期待されているリッツコイン

自宅ガレージにて。保有するリッツコインを見せる廣田氏(保有金額は非公開)

精力的にセミナーを開催

もはや仮想でさえない、“リッツコイン”という新概念の提唱

記者 仮想通貨とは何?までを廣田さんに聞いてしまうと話が大分長くなってしまいますので、それは各自で調べて頂くとしてですね。笑
従来の仮想通貨との1番の違いを教えて貰えますか?

廣田 分かりました。
まずは、僕が考える現在取引されている仮想通貨の問題点を上げるとですね、それはやっぱり1番は、、「仮想」だってことが嫌なんですよね。だって、手元にないんだもの。
よくみんな手元にないことが平気なのだろうって。
「ない=仮想」というのが不安になる人が多いと思ったんですね。
だから、「実在する」という所から今回のRCPPへと着想していきました、はい。
この部分が1番違うと思います。みんな感じていたことは感じていたと思うのですが、たまたま僕が先に、“モノが実在する仮想通貨”=RCということを提唱したことになるので、有難いおこぼれでこのように注目して頂けているのだと思います。本当に喜ばしい限りです。

まあ、それと強いて挙げるとするなれば、「食べられる」ということもありますね。

仮に、RCの価値が暴落してしまったとしても、賞味期限内であれば、美味しく頂けますので、子どもや老人なども含めて非常に投資リスクが少ないことも、RCの特徴だと言えます。

リッツコインの可能性を大いに語ってくれました。

冒頭は少し緊張が強く見受けられた廣田氏だが、このぐらいから急に食べる速度のギアが上がったことを記者は見逃さなかった。

不正アクセスによる対策は、、はい、万全ですね

記者 なるほど、確かにそうですね。
仮想通貨自体が従来の通貨と大きく違うポイントが「仮想である」という部分だったのを、あえて「仮想ではダメ」という逆転の発想という事ですね。よく分かりました。
少し前ですと、仮想通貨NEMの流出も大きな問題になりましたが、セキュリティ面はどのようにお考えですか?

廣田 そこは自信を持っていますね。
具体的にはハッカー対策という事だと思うのですが。
そもそも皆さん勘違いしている方も多いのですが、ハッカーはあえてシステムの脆弱性を突いて侵入することでシステムのセキュリティ水準を上げる職種を指します。怖いのは、「クラッカー」と呼ばれる人たちですね。
ですが、RCはその点でも安全だと言えます。

廣田氏は、軽く笑うようにして、食べながらこう続けた。

そもそも、RCは「クラッカー」の代表と名乗っても過言ではないですよね。笑

“リッツコイン”の特徴を生かした、それがRCPP(リッツコイン・パーティ・プラットフォーム)

記者 ははは、確かに。笑
そもそもの質問なのですが、RCはどこで取引や売買、交換等を行えるのでしょうか?
そして、RCPPと従来の流通方法とは何が違うのでしょうか?

廣田 よく聞かれる質問ですね。まずは、順を追ってお話していきます。
実は、みなさんの身近にすでにRCは存在します。
かなりの額を保有しているのが、コンビニエンスストアやイオンさん、そしておかしのまちおかさんですね。
特に、「おかしのまちおか」さんの保有量は他店舗を圧倒していると思います。

RCの仮想通貨を次なるスタンダードにしていくのが我々の目標であり使命だと考えています。そこで、今後の展開をより強固にしていく為にも、スナックチェーンのフル活用は非常に大きな意味を持ちます。
特に、おかしのまちおかさんとの水面下で連絡を取り合っていますが、やはりまだ我々の熱意の伝えきれていないと思います。我々はスナックチェーン技術がウィークポイントなので、是が非でも大手パートナーと一緒に取り組んで、RCをもっと盛り上げていきたいと考えています。引き続き、提携交渉をしていきます。

スナックチェーンの話の時だけは、歯の奥につっかえた様な苦悶の表情を浮かべる廣田氏。

廣田 それでは、RCPPのお話をさせて下さい。 簡単にいうと、RCPPとはRCの技術的な特徴を最大限に生かしたプラットフォームというのが正しい解釈です。

RCの技術的な大きな特徴に、先程もお教えした「口に入れても害がない」という点と、
他にも「圧倒的なアドオン/プラグインの充実」という側面があります。

分かりやすいアドオンですと、
・チーズ、生ハム、野菜などをそのままのせる
・複数のソースをディップする
など、挙げればキリがありません。汎用性が高いというのがRCの強みなのです。

RCPPはそれらのやり取りを、よりフランクにそしてカジュアルに、ユーザ同士がRCの取引を出来るようにしたのが、功績と言えるでしょう。
我々は、RCPP内で起こるシームレスな取引のことを、エクスチェンジと呼んでいます。

ここでは、よく使われるRCPP内のエクスチェンジ手法をご紹介します。
皆さんもぜひご一緒にお願いします!

パラレルエクスチェンジ(もっともスタンダードな取引)

クロスエクスチェンジ(役職の高い人や目上の方には、クロスさせないのがマナー)

ダブルエクスチェンジ(高度な技術を擁する見識者や経験社に好まれる取引)

ワンハンドエクスチェンジ(リスクが高く、リターンも低い、ギャンブル性が高い取引)

富裕層の買い占めやRCの貯め込みケアも着々と準備中

記者 いや、色々とお腹いっぱいになってきました。笑
このような保有在庫の過多や偏りという部分はどのようにお考えでしょうか?

廣田 RCはそれ自体も、そしてアドオンやプラグインの拡充により、カロリーもお世辞に低いとは言えません。もちろん、個人で管理頂ける方は良いのですが、やはり大量購入や過剰摂取による指摘をお医者さんやトレーナーのような専門家の方からも指摘は頂いております。
なので、我々としては、RCPP内にRMP(リッツコイン・マネージメント・プラットフォーム)の併設を予定しています。
これは、RCPP内のユーザデータを暗号化しサードパーティに渡し、そのパートナーから直接ユーザに、ダイエットや健康に及ぼす情報コンテンツを提供出来る仕組みです。
これにより、一部のユーザの過度な買い占めや買い込みを抑止し、どのユーザにも安心して使って頂ける環境を提供したいと考えています。

記者 流石ですね!廣田さんと話していると、ネット界隈のバズワードがどんどん出てくるので面白いです。

廣田 そんな、恥ずかしいです。
僕は、RCのことを、ArebaTV(あれば食べてしまう)って言っているのですが、その会社から代理店機能を分社化して「売れるリッツ広告社」とかも面白いですね!笑

アプリ構想も!?キャッシュを一瞬でリッツに変える “CASSHI/カッシィ”
次から次に、とんでもない構想は留まることを知らない

記者 次は、PRや普及活動にも力を入れられるとは思うのですが、どのように展開される予定でしょうか?

廣田 もちろん!やはり普及しないと意味がないですからね。気軽にRCを楽しめるアプリも開発中です。RCPPの専用アプリで、現金を撮影すると瞬間にRCと交換出来るクーポンを発行します。それを近くのコンビニやおかしのまちおかさんに持参頂ければ、現金とクーポンと引き換えにRCが購入出来ます。どうですか、凄く簡単じゃないですか!?
今後は、RC以外の仮想通貨もそのアプリで交換出来るようにする予定なので、“CASSHI/カッシィ”と名付けました。

プロモーションについては、すでにTVCMの撮影も終わっています。
まだ、出演タレントさんやCM内容は口外出来ないのですが、みなさんも良くご存じのエエンターテイメントの神様的な方です、幅広い層へのアプローチを考えました。
RCは利益目的ではないので、RCPPの理念とタレントさんのギャグをパロディした分かりやすいCMに仕上がったと思います!ぜひ、放映まで楽しみにして貰えると嬉しいです。

記者 今日は、長時間有難う御座いました。廣田さんのRCへの熱い気持ちが読者にも伝わったと思います。それでは、廣田さんお疲れ様でした!

廣田 こちらこそ、このような機会はあまりないので、緊張はしましたがとても有意義でした。
有難う御座いました!お疲れ様でしたー。
それでは、最後にお願いがあるのですが、、

最後にみなさんで、そのCMの決め台詞をやりませんか。笑
せーの、
「リッツ!、アンド、ノーリターン!!」全員でリッツポーズ。一同爆笑

編集後記

インタビューは終始笑い話を交えつつ、食べながら進んでいった。
RCPP(リッツコイン・パーティ・プラットフォーム)を皮切りに、今後も革新的な通貨を生み出していくという。
ビスコイン、じゃがりこイン、ワッフル、ビットコインハイチュー、イグサ入りガムetc
仮想通貨の次のスタンダードに駆け上がるべく、食べながら挑み続ける廣田氏に今後も注目していきたいものだ。


※本日は、エイプリルフールです。
※文章の内の各データは、無断で引用しておりますので予めご了承お願いします。皆さま寛大にお許し頂けますと幸いで御座います。
※廣田章は、リッツをはじめお菓子が大好きです。撮影で使用した「お菓子」は全て美味しく頂きました。

本件に関わる全てのお問合せ、称賛賛美、拍手喝さい、阿鼻叫喚、誹謗中傷、罵詈雑言、クレーム等は、下記までお願い致します。
contact@cyberconsultant.jp